ONO社会保険労務士事務所ONO社会保険労務士事務所労務の不安と実務を無くす。

就業規則診断サービス

無料就業規則チェック

就業規則の法改正への対応状況や、トラブルの種となりやすい項目を確認する入口です。

無料チェックと、有料診断の違い

無料就業規則チェック

対象:就業規則

法改正への対応状況や、トラブルの種となりやすい項目を確認し、結果をフィードバックします。

無料追加費用なし・顧問契約/面談不要。修正は別途見積り

概要を相談する →

労務リスク診断・優先整備

対象:規程や日々の運用の代表的なサンプル資料

確認範囲を相談して決め、課題と優先して整える事項を整理します。

顧問併用60,000円~/単独80,000円~税抜・1回目安。詳細検証や診断後の規程作成等は別料金

有料診断の範囲と条件 →

概要の相談から、結果のご案内まで

  1. 1 概要を相談フォームでは資料を添付せず、ご相談の概要をお知らせください。
  2. 2 資料を提出提出方法は事務所から個別にご案内。PDF・Wordに対応します。
  3. 3 結果をご案内必要資料が揃った日から最大3営業日で結果をご案内します。
無料チェックについて相談する →

お急ぎの場合や見直し希望箇所がある方は、備考欄にご記入ください。

詳しい条件・事例・FAQを確認する ↓

古い就業規則のまま、なんとなく放置していませんか?

就業規則、こんな状態になっていませんか?

⚠️ 社労士に頼んで作ったけど、内容まではよく分かっていない

⚠️ 従業員が増えてきたが、ルールは当時のまま

⚠️ 法改正があっても、自社には関係ないと思ってしまっている

⚠️ 「就業規則って作ったら終わり」だと思っていた

制度改正や判例の変化に対応していない就業規則は、トラブルの種になることも…
気づいていない「抜け漏れ」が会社を危険にさらしているかもしれません。

このまま放置すると、想定外のリスクに…

⚠️リスク事例

CASE1:契約書と就業規則の内容が食い違っていた

契約書に「月給〇万円、残業代は別途支給」とあるのに、就業規則に「固定残業代込み」と記載されていたケース労働審判で和解金を支払う結果になることも

CASE2:労働時間や休日の規定が曖昧で、実態と乖離していた

始業・終業時刻の明示がない、休日規定が就業実態と異なる場合、労働時間把握義務違反として是正対象に。突然の労基署調査で是正勧告を受けることも。

CASE3:ハラスメント防止規定や相談窓口の体制が整備されていなかった

就業規則にハラスメントの禁止や相談窓口の記載がなく、社員から外部へ通報が発生。労働局の調査で行政指導を受け、社内での不信感や退職にもつながった事例も。

問題が起きてからでは“就業規則の不備”はもう言い訳になりません。
トラブルは制度の“空白”や“曖昧さ”につけ込み発生します。

  • ・金銭的損害(請求・不支給・和解など)
  • ・組織的混乱(労基署・行政対応・社員不満)
  • ・経営影響(炎上・評判・離職・採用難)

「まさかウチが…」と思っていた企業ほど、備えの甘さで大きな損失を被っています。

FAQ

Q: 顧問契約をすすめられませんか?

A:はい、無料チェックだけでもOKです。診断結果を見ていただいてから、もし、ご希望があれば、お申し出ください。

Q:本当に無料ですか?

A:完全無料です。費用は一切発生しません。

Q: 社外秘の情報が心配です。

A:守秘義務契約書(NDA)の締結にも対応可能です。

Q:診断後の修正はお願いできますか?

A:ご希望があれば別途お見積りにて承ります。

Q:資料の提出方法と結果の案内時期は?

A:まずフォームでご相談の概要をお知らせください。資料の提出方法は個別にご案内します。フォームに資料は添付できません。必要資料が揃った日から最大3営業日で結果をご案内します。